| 『ヒンギスさんと とけい』 パット・ハッチンス/さく たなか のぶひこ/やく ほるぷ出版 |
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ヒンギスさんのいえは、4かいだてです。 【ヒント】 こたえが わかった人は としょかんまで しらせてください。
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| 『さいごのまほう』 中島 かずこ/さく 金の星社 |
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もうすぐ まほうがつかえなくなる、としおいた まじょのおはなしです。さいごのまほうを使って「いいもの」になろうと、花やとりと あれこれへんしんしてみます。でも、どれも あまりいいものではなさそうです。さいごには、何にへんしんするのでしょう。つづけてシリーズもよんでね。 「まじょのけっしん」 >>>本のよやくはここからできます 「まじょのいのり」 >>>本のよやくはここからできます 「まじょになりたい」 >>>本のよやくはここからできます 「さよならのまほう」 >>>本のよやくはここからできます |
| 『ふたりはいつも』 アーノルド・ローベル/さく 文化出版局 |
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かえるくんと がまくんはなかよし。ふゆには そりすべり、なつには木の下にならんで アイスクリームをたべ、あきには おちばそうじ。
「ふたりはいっしょ」 >>>本のよやくはここからできます 「ふたりはきょうも」 >>>本のよやくはここからできます |
| 『ちいさいおうち』 バージニア・リー・バートン/ぶん・え いしい ももこ/やく 岩波書店 |
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にんげんとおなじように、じつはおうちにも きもちがあるのです。
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| 『ごきげんなすてご』 いとう ひろし/さく 徳間書店 |
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おとうとなんて大きらい!
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| 『たんたのたんてい』 なかがわ りえこ/さく 学研 |
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たんたが しんぶんをとりにいくと、ゆうびんうけには、しんぶんがありません。かわりに、はみがきチューブがあります。いったい だれが、しんぶんをもっていったの?
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| 『やまんばやかた たんけんします!』 ごとう りゅうじ/さく さとう まきこ/絵 ポプラ社 |
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「やまんばやかた」は がっこうのうらにある、ふるくて大きないえ。のらねこやのらいぬが いっぱいいて、こわそうです。
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| 『モイくんとカボーくんのはなし』 たかどの ほうこ/さく・え アリス館 |
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たまごから たいせつにそだてた サンショウウオを、いけに かえしに来たモイくん。そこでであったカボーくんは、どうして ここに来たのでしょうか?
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| 『おじいちゃんがおばけになったわけ』 キム・フォップス・オーカソン/ぶん エヴァ・エリクソン/え ひしき あきらこ/やく あすなろ書房 |
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エリックのだいすきな じぃじは もういません。しんでしまったのです。そのじぃじが おばけになって、エリックのへやへ やってきました。大きなわすれものを したらしいのです。エリックは、じぃじの わすれものさがしを てつだうことにしました。
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| 『きえた犬のえ』 (ぼくはめいたんてい ①) マージョリー・W・シャーマット/ぶん 大日本図書 |
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アニーが きいろのえのぐで、いぬのファングのえを かきました。そのえが なくなってしまったのです。さあ、めいたんていネートの でばんです。
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| 『ミルク』 おおむら えつこ/さく 新風舎 |
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オイラはノラネコ。ミルクをくれるっていうから、おばあさんのへやへ いってみた。そこで けいとだまにとびつき、つぎに げいじゅつかのへやでは さくひんをひっかき、つぎのへやでは ネズミをおいかけて ピアノのうえを走り……。
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| 『おとしものしちゃた』 なかやま ちなつ/ぶん ちょう しんた/え 自由国民社 |
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サッサさんは、なんでも ぱっぱとかたづけます。
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| 『ぼくのかわいくないいもうと』 はまだ けいこ/さく ポプラ社 |
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ぼくのいもうとは 1ねんせい。すごい おしゃべり!すごい でしゃばり!さいあくなことに、うちではへやがいっしょ。ぼくは、なんて ふこうなんだ!
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| 『ともだちいっぱい』 (リュックのりゅうぼう ①) くどう なおこ/さく ちょう しんた/え 文溪堂 |
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リュックのすきな りゅうぼうは いつもリュックをかついでる。だから「リュックのりゅうぼう」だ。なかよし わたぐも おともにつれて、ただいま ちきゅうのあちこちで げんきいっぱい あそんでる。
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| 『森のサクランボつみ大会』 (ハリネズミのプルプル ①) 二宮 由紀子/作 あべ 弘士/絵 文溪堂 |
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はりねずみがわすれんぼうだって しっていますか?たんじょうび会をひらいても、なんのためにあつまったか みんなわすれてしまうんです。そんなハリネズミたちが サクランボつみ大会をけいかくすると どうなるでしょう。
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| 『のらねこソクラテス』 山口 タオ/作 田丸 芳枝/絵 岩崎書店 |
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「しゅくだいがいっぱいで、じんせいって つらいな」と、ぼくは ためいきをついた。そのとき、木の上から はなしかけてきたのが、ソクラテスだった。その日から、ぼくはまいにち ねこにえほんを よんでやることになった。
「ソクラテスわらう」 >>>本のよやくはここからできます 「ソクラテス耳をすます」 >>>本のよやくはここからできます 「ソクラテスつかまる」 >>>本のよやくはここからできます と、つづきます。 |
| 『へんてこヒヨドリ』 (ぽっぺん先生のどうぶつ日記 ①) 舟崎 克彦/著 パロル舎 |
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ぽっぺん先生は どうぶつのことばがわかります。だから どうぶつたちが、たのみごとにやってきます。
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